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潜在意識を操る手段。 [興味]

これは、自己を操る手段でもあります。

2人の自分を意識すること。



指示する自分とそれを実行する自分。

理性的な自分と感情的な自分。

悪魔のような自分と天使のような自分。

客観的な自分と主観的な自分。

先ずはそこから始まるのです。



生命活動をしている自分は何者なのか。

何をして、何をしたいのか。

現状の自分は何なのか。



潜在意識は自己をシッカリ持たないと

あなたを不幸にします。



逆に自己をシッカリもっている人は

潜在意識で幸せになれる。



欲望と制御する力。

これをもって生きていることを意識

出来ることが始めの第一歩です。





潜在意識。 [興味]

壁を越える時、人は必ずこれを発揮していることでしょう。

潜在意識。



これを知り、活用しない手はないのですね。

こいつは厄介な代物で、ポジティブにもネガティブにも

作用する。



だから、操縦法を研究しないといけません。



そんなのあるのか?



はい。



あります。



次回はその辺りを少々。



今回はこれまで。<(_ _)>


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共通テーマ:日記・雑感

擂り鉢型の本意。

人は他の生物との差別化として、筆頭に上げられるのが、

頭脳です。



これを使って地球上を跋扈し、大気圏外でも活動する事が出来るように

なりました。


それらの事には、勿論数の論理も大きく影響してはおりますが、

個人個人の人の持つそれらの特徴を飛躍させる一つの方法が

擂り鉢型なのですね。


すなわち、得意分野のみ深く掘り下げ擂鉢の最も深さのある部分を

担わせる。


しかし、間口は広ければ広いほど良いのです。

したがって浅い部分は間口が広い。


その形状はあたかも擂鉢なのです。

これこそが人がヒトたる所以ではないでしょうか。

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